2020年08月14日
シュルツェン(1)
タミヤ新金型のⅢ号突撃砲G型です。
フィギュア満載(笑)を目指しているわけですが、
その前に車体は決めておかねばなりません。
シュルツェンを使うことにしたので、これはフィギュア配置の
最大の前提条件になるでしょう。
あと、ドラム缶などの装備品も決めなければなりません。

さてシュルツェンですが、左右二枚ずつに間引きします。
構成はこの通り。
シュルツェンの上に腰掛け、車体に足を乗せて‥‥‥
ていうようなフィギュアの形もあります。

切断は簡単に出来ましたが、問題はここからですね。
薄く削って、ダメージ入れて‥‥‥と、なかなか大変です。

テーブルの端を使ったりしますが、これは後始末が大変になります。
プラスチックの粉末なんて、吸い込みたくはないですからね。

ステーの取り付けですが、よく見てみると明確なのはこの一点だけなんですね。
ここからステーを出して、つないで、順番に接着位置が決まるという式。
ちょっと違和感あります。

そうやって一番前のシュルツェンの位置が決まりました。
あと、薄くして、ダメージを入れます。
フィギュア満載(笑)を目指しているわけですが、
その前に車体は決めておかねばなりません。
シュルツェンを使うことにしたので、これはフィギュア配置の
最大の前提条件になるでしょう。
あと、ドラム缶などの装備品も決めなければなりません。

さてシュルツェンですが、左右二枚ずつに間引きします。
構成はこの通り。
シュルツェンの上に腰掛け、車体に足を乗せて‥‥‥
ていうようなフィギュアの形もあります。

切断は簡単に出来ましたが、問題はここからですね。
薄く削って、ダメージ入れて‥‥‥と、なかなか大変です。

テーブルの端を使ったりしますが、これは後始末が大変になります。
プラスチックの粉末なんて、吸い込みたくはないですからね。

ステーの取り付けですが、よく見てみると明確なのはこの一点だけなんですね。
ここからステーを出して、つないで、順番に接着位置が決まるという式。
ちょっと違和感あります。

そうやって一番前のシュルツェンの位置が決まりました。
あと、薄くして、ダメージを入れます。