2020年08月30日
フィギュアの加工(1)
タミヤ新金型のⅢ号戦車N型です。
戦車長に冬装束を着せます。
袖とズボンはうまくつなげばそのまま行けると思います。
エポキシパテを爪楊枝で展開して行きます。

まず、パテの塊を押し付けます。
爪楊枝は適宜水を含ませながら使います。
ポイントは脇の下でしょうか、ある程度埋めておかないと、
冬装束の厚みが出ませんが、厚過ぎると袖とのつながりが難しくなります。

ざっとこんな感じですね。
ベルトの食い込みもポイントになります。
あと、ベルト下の裾をもうちょっと厚くした方が良かったですね。
厚みのアピールポイントになりますからね。

センターフルジップのフード付き、と勝手な解釈を決め込んでやってます。
帽子はこのままで行くつもりです。
あとは半硬化時にやります。

フードはこんな感じになりました。
ここも半硬化時に整形します。
次は基本塗装、エアブラシに進みます。
戦車長に冬装束を着せます。
袖とズボンはうまくつなげばそのまま行けると思います。
エポキシパテを爪楊枝で展開して行きます。

まず、パテの塊を押し付けます。
爪楊枝は適宜水を含ませながら使います。
ポイントは脇の下でしょうか、ある程度埋めておかないと、
冬装束の厚みが出ませんが、厚過ぎると袖とのつながりが難しくなります。

ざっとこんな感じですね。
ベルトの食い込みもポイントになります。
あと、ベルト下の裾をもうちょっと厚くした方が良かったですね。
厚みのアピールポイントになりますからね。

センターフルジップのフード付き、と勝手な解釈を決め込んでやってます。
帽子はこのままで行くつもりです。
あとは半硬化時にやります。

フードはこんな感じになりました。
ここも半硬化時に整形します。
次は基本塗装、エアブラシに進みます。