2020年08月08日
車体上部~砲搭へ
タミヤ新金型のⅢ号戦車L型 2号車です。
車体上部から砲搭へと進みます。
大阪新工房は二年目の夏を迎えました。
永良部とは全く異質な夏です。

ライトのコードはこんな感じになりました。
中々に時間がかかるので、ボチボチやりながら、
砲搭へと進みます。

ワイヤーロープはこの部品ではやりません。
先端部だけ使って、水糸でフリーに絡ませます。

砲架を組みました。
砲身は細いですが、部品の精度が高く、殆んど隙間なく接着出来ます。
整形にはパテは必要なく、ナイフかキサゲで削るだけで済みそうです。

防盾まで組みました。
砲搭もストレスなく、すんなり組んで行けます。
車体上部から砲搭へと進みます。
大阪新工房は二年目の夏を迎えました。
永良部とは全く異質な夏です。

ライトのコードはこんな感じになりました。
中々に時間がかかるので、ボチボチやりながら、
砲搭へと進みます。

ワイヤーロープはこの部品ではやりません。
先端部だけ使って、水糸でフリーに絡ませます。

砲架を組みました。
砲身は細いですが、部品の精度が高く、殆んど隙間なく接着出来ます。
整形にはパテは必要なく、ナイフかキサゲで削るだけで済みそうです。

防盾まで組みました。
砲搭もストレスなく、すんなり組んで行けます。