2019年03月28日
輸送ダメージの修復(2)
ドラゴンのⅢ号指揮戦車K型です。
修復を進めています。
作業をしていて、やはりこのキットにはもう少し手を加えたいなと、
鉄錆びをじっくりやってみたいと感じましたので、
後日、資材を整備して施工したいと思います。

で、修復ですが、まず砲塔。
ゲペックカステンを取り付け、スモークディスチャージャーを戻し、
側面ハッチ上の手すりを接着しました。

足回り、左側です。
履帯のウェザリングが斑になっています。
脱落した履帯ピースが、元々どこにあったものか分からず、
つなげてみるとこうなりました。
まあ、鉄錆び表現の時に修復(再塗装)します。

足回り右側です。
上に同じくです。

リアでマフラーが落ちていたので、難なく修復しました。
この辺もしっかり錆を入れたいと思います。

Ⅲ号指揮戦車K型、修復完了しました。
修復を進めています。
作業をしていて、やはりこのキットにはもう少し手を加えたいなと、
鉄錆びをじっくりやってみたいと感じましたので、
後日、資材を整備して施工したいと思います。

で、修復ですが、まず砲塔。
ゲペックカステンを取り付け、スモークディスチャージャーを戻し、
側面ハッチ上の手すりを接着しました。

足回り、左側です。
履帯のウェザリングが斑になっています。
脱落した履帯ピースが、元々どこにあったものか分からず、
つなげてみるとこうなりました。
まあ、鉄錆び表現の時に修復(再塗装)します。

足回り右側です。
上に同じくです。

リアでマフラーが落ちていたので、難なく修復しました。
この辺もしっかり錆を入れたいと思います。

Ⅲ号指揮戦車K型、修復完了しました。
Posted by 虎戦車隊長 at 08:05│Comments(0)
│Ⅲ号指揮戦車K型
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