2015年08月22日
車体上部の仕上げ(3)
心機一転!! タミヤ旧金型のⅣ号駆逐戦車ラングL70に行きます。
単色でなく迷彩なので、続いたイメージを一新出来ます。
基本塗装から光と影の迷彩がうまくいったキットです。

戦闘室天板と後部デッキをやります。
前面はいい感じの汚しが出来ています。

天板、後部デッキともピカピカ状態です。
スミ入れ、鉄錆びとも、このキットにはあまり施しませんが、
全くなしというわけにもいきません。

天板にパステル粉を擦りつけます。
色合いを変えて行けば、いい感じになって行くのですが・・・・。

スミ入れがまったくないというのも、やはりちょっと違和感ありです。
パステル粉を中断して、エナメルでのスミ入れをやります。
またも台風が近付いてきていますねぇ。
単色でなく迷彩なので、続いたイメージを一新出来ます。
基本塗装から光と影の迷彩がうまくいったキットです。
戦闘室天板と後部デッキをやります。
前面はいい感じの汚しが出来ています。
天板、後部デッキともピカピカ状態です。
スミ入れ、鉄錆びとも、このキットにはあまり施しませんが、
全くなしというわけにもいきません。
天板にパステル粉を擦りつけます。
色合いを変えて行けば、いい感じになって行くのですが・・・・。
スミ入れがまったくないというのも、やはりちょっと違和感ありです。
パステル粉を中断して、エナメルでのスミ入れをやります。
またも台風が近付いてきていますねぇ。
Posted by 虎戦車隊長 at 08:02│Comments(0)
│Ⅳ号ラングL70
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