2014年10月05日
Ⅳ号ラングのダメージ表現
タミヤ旧金型のⅣ号ラングL70です。
基本塗装の迷彩色を吹く前にダメージ表現を考えます。

キットのイメージとしては、大戦末期に工場から即前線に送られ、
いきなりの実戦にダメージを受けて後方に戻ってきた一両
というものでした。
塗色はOKですが、ダメージ表現としてはⅣ突のように
長期に渡って受けたダメージではなく、一発ものみたいな感じ
にしたいわけですが・・・・。

ということで、まずは弾痕をつけます。
リューターを使います。

被弾3発!!

砲弾は厚い装甲で跳ね返しています。
弾痕の塗装も重要になりますね。
ここでGood Idea を思い付きました。
○○○○○を使い、イメージを作って行きたいと思います。
基本塗装の迷彩色を吹く前にダメージ表現を考えます。
キットのイメージとしては、大戦末期に工場から即前線に送られ、
いきなりの実戦にダメージを受けて後方に戻ってきた一両
というものでした。
塗色はOKですが、ダメージ表現としてはⅣ突のように
長期に渡って受けたダメージではなく、一発ものみたいな感じ
にしたいわけですが・・・・。
ということで、まずは弾痕をつけます。
リューターを使います。
被弾3発!!
砲弾は厚い装甲で跳ね返しています。
弾痕の塗装も重要になりますね。
ここでGood Idea を思い付きました。
○○○○○を使い、イメージを作って行きたいと思います。
Posted by 虎戦車隊長 at 08:06│Comments(0)
│Ⅳ号ラングL70
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