2022年03月09日
いじくり(1)
タミヤ新金型の重対戦車自走砲ナースホルンです。
戦場で兵士たちは与えられた兵器で闘う訳ですが、
自分達でそれらの兵器に対して様々な改造を加えることはあったでしょう。
「様々な改造」って、無限大に近いんじゃないかと思うんですね。
なので私も一兵士になったつもりで色々と考えてみる。
するとこのようなことも考えられて来るんですねぇ。

E34部品でこんなのがあります。
雑具箱とでも呼ぶべき箱状のものです。
これを使います。

このように丁寧なモールドがあります。
ひん曲げたり、蓋部分をこじ開けるのも面白そうです。
で、この部品、本来はどこに取り付けるのか。

こんな感じですね。
戦闘室内部の後尾にデ〰️ンと鎮座まします予定です。
これって凄く邪魔になるんじゃないですかね。
と勝手に理屈をこねあげて、この箱を外に出すことにします。

こんな感じですね。
リアパネル両端のモールドに少しだけ引っ掛かるので、
あとで1㎜ほどゲタを履かせます。

そしてラダーを自作しまして、このように取り付けてみようかと。
組立図通りに予備転輪を並べるよりは、面白いんじゃないですかねぇ。
戦場で兵士たちは与えられた兵器で闘う訳ですが、
自分達でそれらの兵器に対して様々な改造を加えることはあったでしょう。
「様々な改造」って、無限大に近いんじゃないかと思うんですね。
なので私も一兵士になったつもりで色々と考えてみる。
するとこのようなことも考えられて来るんですねぇ。

E34部品でこんなのがあります。
雑具箱とでも呼ぶべき箱状のものです。
これを使います。

このように丁寧なモールドがあります。
ひん曲げたり、蓋部分をこじ開けるのも面白そうです。
で、この部品、本来はどこに取り付けるのか。

こんな感じですね。
戦闘室内部の後尾にデ〰️ンと鎮座まします予定です。
これって凄く邪魔になるんじゃないですかね。
と勝手に理屈をこねあげて、この箱を外に出すことにします。

こんな感じですね。
リアパネル両端のモールドに少しだけ引っ掛かるので、
あとで1㎜ほどゲタを履かせます。

そしてラダーを自作しまして、このように取り付けてみようかと。
組立図通りに予備転輪を並べるよりは、面白いんじゃないですかねぇ。
Posted by 虎戦車隊長 at 08:05│Comments(0)
│重対戦車自走砲 ナースホルン
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