2022年03月03日
新規着手
タミヤ新金型の重対戦車自走砲ナースホルンです。
工房移転が間近となり、製作室の動きも若干変則的になります。
このキットは昨年のⅣ号FやGの前、今からだと2、3年前、もっとかな?
新しいキットです。
タミヤの新しい思想が込められていると思いますよ。
購入したのは昨年ですが、中身を見るのは今日が初めてです。

箱絵は冬季迷彩車両を斜め後方から描いた珍しい構図です。
フィギュアは4人で、防寒服モールドとなっています。
MBなど他社ブランドではない、タミヤオリジナルかな?
なお、冬季迷彩はやりません(笑)。

資料として写真がはいっていますが、あまり参考にはならないかもです。
組立図の冊子は目を見張る立派な装丁ですね。

舟形ボディはキットナンバーを見るとナースホルンのオリジナルです。
まあ、これでフンメルも共通化してるかもですけどね。
もちろん、フンメルも近々購入予定です。

部品はまだ詳しくは見ていませんが、目についたのはこの主砲です。
張り合わせでなく、一体化かれています。
パー線はないのかな、と見てみると、微かにありました。
何のための一体化なのかなと。

あとはこのロゴですね。
ポンメルンってのは、この車両のネームなんだって。
ポーランドのある地方の名前にもポンメルンってのがあるらしい。
まあ、「ポンメルン号」という意味みたいです。
使わないだろうねぇ。
工房移転が間近となり、製作室の動きも若干変則的になります。
このキットは昨年のⅣ号FやGの前、今からだと2、3年前、もっとかな?
新しいキットです。
タミヤの新しい思想が込められていると思いますよ。
購入したのは昨年ですが、中身を見るのは今日が初めてです。

箱絵は冬季迷彩車両を斜め後方から描いた珍しい構図です。
フィギュアは4人で、防寒服モールドとなっています。
MBなど他社ブランドではない、タミヤオリジナルかな?
なお、冬季迷彩はやりません(笑)。

資料として写真がはいっていますが、あまり参考にはならないかもです。
組立図の冊子は目を見張る立派な装丁ですね。

舟形ボディはキットナンバーを見るとナースホルンのオリジナルです。
まあ、これでフンメルも共通化してるかもですけどね。
もちろん、フンメルも近々購入予定です。

部品はまだ詳しくは見ていませんが、目についたのはこの主砲です。
張り合わせでなく、一体化かれています。
パー線はないのかな、と見てみると、微かにありました。
何のための一体化なのかなと。

あとはこのロゴですね。
ポンメルンってのは、この車両のネームなんだって。
ポーランドのある地方の名前にもポンメルンってのがあるらしい。
まあ、「ポンメルン号」という意味みたいです。
使わないだろうねぇ。
Posted by 虎戦車隊長 at 08:05│Comments(0)
│重対戦車自走砲 ナースホルン
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