2018年11月30日
ヘッドライト
タミヤ新金型のホルヒKfz.15 北アフリカ戦線です。
ちょっと新しい試行、やってみます。
ヘッドライトが選択式になっていて、ふと思いつきました。

透明部品はこういう場合、めったに使わないのですが、
試行を思いついたのは、やはり先達の作例からでした。

高石師のⅢ号Jの作例から、非常に印象に残っていた写真です。
これは単に透明部品を使ったものではなく、シリコンみたいな、
何か特殊な材料で作られたものだと思うのですが、
まあ、今の私に真似の出来るようなものではありません。

今回の選択はこのどちらかということなんですが、
透明部品を選択した上で、高石師の作例に少しでも近づこうと……。

ライト本体の内部を白で塗ってみました。
これであと、ウォッシングやウェザリングで実感を出してみたら、
ちょっと違ってくるんじゃないかな、という試行です。

当然、ライトだけのイメージではなく、
車体前面の装備品の一つとして全体とのバランスも
しっかり整えなければなりません。
最後の工程がとても楽しみになって来ました。
ちょっと新しい試行、やってみます。
ヘッドライトが選択式になっていて、ふと思いつきました。

透明部品はこういう場合、めったに使わないのですが、
試行を思いついたのは、やはり先達の作例からでした。

高石師のⅢ号Jの作例から、非常に印象に残っていた写真です。
これは単に透明部品を使ったものではなく、シリコンみたいな、
何か特殊な材料で作られたものだと思うのですが、
まあ、今の私に真似の出来るようなものではありません。

今回の選択はこのどちらかということなんですが、
透明部品を選択した上で、高石師の作例に少しでも近づこうと……。

ライト本体の内部を白で塗ってみました。
これであと、ウォッシングやウェザリングで実感を出してみたら、
ちょっと違ってくるんじゃないかな、という試行です。

当然、ライトだけのイメージではなく、
車体前面の装備品の一つとして全体とのバランスも
しっかり整えなければなりません。
最後の工程がとても楽しみになって来ました。
Posted by 虎戦車隊長 at 08:05│Comments(0)
│ホルヒKfz.15北アフリカ戦線
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