2020年08月18日
シュルツェン(2)
タミヤ新金型のⅢ号突撃砲G型です。
シュルツェンを続けます。
ダメージ加工の前に仮止めして、イメージを作っておきます。
フィギュアを座らせたりする位置が浮かべばいいですけどね。

右側です。
離れて2枚付けてるので、やはりポイントはその間。
そこに立たせるか、ステーのアームに座るか、足を掛けるか、
色々浮かびます。

左側。2枚くっついているので、表側は鉄錆びや弾痕など、面白そうです。
フィギュアは手を掛ける程度かな?
こちらはシュルツェンとしてのアピールポイントです。

で、シュルツェンの加工です。
だいたいこれくらいの角度で、これくらいの薄さに見えたらOKかな。
シュルツェンのエッチングパーツって、割りと安いんですよね。
ただの鉄板ですからね。

下辺は特にギザギザにしておきます。
水分も下に溜まるから、錆びも激しくしておきます。
急に夏休みとなりました。
避暑地に行きましたが、そこでとんだトラブルに巻き込まれ、
一息ついたら今度は‥‥‥。
仕事してる方がずっと楽でした(笑)。
シュルツェンを続けます。
ダメージ加工の前に仮止めして、イメージを作っておきます。
フィギュアを座らせたりする位置が浮かべばいいですけどね。

右側です。
離れて2枚付けてるので、やはりポイントはその間。
そこに立たせるか、ステーのアームに座るか、足を掛けるか、
色々浮かびます。

左側。2枚くっついているので、表側は鉄錆びや弾痕など、面白そうです。
フィギュアは手を掛ける程度かな?
こちらはシュルツェンとしてのアピールポイントです。

で、シュルツェンの加工です。
だいたいこれくらいの角度で、これくらいの薄さに見えたらOKかな。
シュルツェンのエッチングパーツって、割りと安いんですよね。
ただの鉄板ですからね。

下辺は特にギザギザにしておきます。
水分も下に溜まるから、錆びも激しくしておきます。
急に夏休みとなりました。
避暑地に行きましたが、そこでとんだトラブルに巻き込まれ、
一息ついたら今度は‥‥‥。
仕事してる方がずっと楽でした(笑)。
Posted by 虎戦車隊長 at 08:05│Comments(0)
│Ⅲ号突撃砲G型
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