2020年08月13日
輸送ダメージの修復
タミヤ新金型のⅢ号突撃砲G型です。
もっと早くにやっておくべきだった、輸送ダメージの修復をやっておきます。
予備転輪が出てきたのは大きかったですね。

ポコっと1個だけとれていたのですが、このディスチャージャーって、
何かディテールアップ出来ないものですかねぇ?
コードとか、なかったんでしょうか?

ノテックはセンターにくる、珍しいタイプです。
これもコードが気になります。

リアデッキの予備転輪です。
組立図通りっていうのが気に入りませんが、まあいいでしょう。
この辺にドラム缶を絡めたいですね。

部品の欠落です。
これはもう、捜索不能。プラ板かエポキシパテで自作します。

これなんですが、難しそうですね。
プラ板がいいかな?
四角く切って、根気よく削るのが一番じゃないかなと。
模型作りは忍耐修養ですね、まったく(笑)。
もっと早くにやっておくべきだった、輸送ダメージの修復をやっておきます。
予備転輪が出てきたのは大きかったですね。

ポコっと1個だけとれていたのですが、このディスチャージャーって、
何かディテールアップ出来ないものですかねぇ?
コードとか、なかったんでしょうか?

ノテックはセンターにくる、珍しいタイプです。
これもコードが気になります。

リアデッキの予備転輪です。
組立図通りっていうのが気に入りませんが、まあいいでしょう。
この辺にドラム缶を絡めたいですね。

部品の欠落です。
これはもう、捜索不能。プラ板かエポキシパテで自作します。

これなんですが、難しそうですね。
プラ板がいいかな?
四角く切って、根気よく削るのが一番じゃないかなと。
模型作りは忍耐修養ですね、まったく(笑)。
Posted by 虎戦車隊長 at 08:05│Comments(0)
│Ⅲ号突撃砲G型
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