2020年08月12日
製作再開
タミヤ新金型のⅢ号突撃砲G型です。
特に理由はないのですが、Ⅲ号ファミリーを続けています。
Ⅲ突Gは足回りを除いて素組みを終えたのが5年前になります。
多分、もっと長期間手を付けてないキットもあるでしょうがね(笑)。
このⅢ突Gについては、これまでを振り返ってみると、
当初イメージに沿ってないというか、当初イメージ自体、弱かったというか、
フラフラしながら作っていたかなと‥‥‥。
そういうところに立ち帰って製作を再開したいと思います。
ほんと、このキットだけじゃないんだろうけどね。

ダメージ加工が目立ちます。
これは継続して、超が付くほど歴戦の1両にします。
また、昨年の沖永良部工房からの移動によるダメージが残っていて、
細かくチェックしておかねばなりません。

フィギュアも決める決めると言って決めきれていません。
歩兵中心にたくさん乗せる方針は継続です。
この体勢をひねった方は、丁寧に改造を仕上げて行きます。
歩兵も一人ずつしっかり仕上げます。

塗色はグリーン系との2色迷彩でしたか、既にホイールにはエアブラシ済み。
これは是非、3色迷彩に方針変更したいところです。

あと、シュルツェンです。
Ⅲ突独特の山形シュルツェンを是非取り付けたいと思います。
間引きしつつ、ボロボロ状態に多くの弾痕をつけて、
歴戦の1両の雰囲気作りに役立てたいものです。
特に理由はないのですが、Ⅲ号ファミリーを続けています。
Ⅲ突Gは足回りを除いて素組みを終えたのが5年前になります。
多分、もっと長期間手を付けてないキットもあるでしょうがね(笑)。
このⅢ突Gについては、これまでを振り返ってみると、
当初イメージに沿ってないというか、当初イメージ自体、弱かったというか、
フラフラしながら作っていたかなと‥‥‥。
そういうところに立ち帰って製作を再開したいと思います。
ほんと、このキットだけじゃないんだろうけどね。

ダメージ加工が目立ちます。
これは継続して、超が付くほど歴戦の1両にします。
また、昨年の沖永良部工房からの移動によるダメージが残っていて、
細かくチェックしておかねばなりません。

フィギュアも決める決めると言って決めきれていません。
歩兵中心にたくさん乗せる方針は継続です。
この体勢をひねった方は、丁寧に改造を仕上げて行きます。
歩兵も一人ずつしっかり仕上げます。

塗色はグリーン系との2色迷彩でしたか、既にホイールにはエアブラシ済み。
これは是非、3色迷彩に方針変更したいところです。

あと、シュルツェンです。
Ⅲ突独特の山形シュルツェンを是非取り付けたいと思います。
間引きしつつ、ボロボロ状態に多くの弾痕をつけて、
歴戦の1両の雰囲気作りに役立てたいものです。
Posted by 虎戦車隊長 at 08:05│Comments(0)
│Ⅲ号突撃砲G型
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