2020年08月06日
車体上部の組み立て(2)
タミヤ新金型のⅢ号戦車L型 2号車です。
ジャーマングレー単色を目指しています。
車体上部の部品を取り付けて行きます。
梅雨が明け、ギラギラ夏空ですが、コロナ無縁のこのホビーを
楽しんでいます。

フェンダーの切り口を薄くして、実感を出しています。
あとは錆び表現ですね。
薄っぺらいフェンダーを下から支えるステー部は、
後からプラ板で自作します。

フェンダーに隠れて、部品化もモールドもされていない何かが
ないのかな? とか思ってしまいますね。
道草はこの辺までにします。

ハッチ類を取り付けました。
特に問題なし。
リアデッキの5つのふたは、のっペラして愛想がないですが、
何か工夫は出来ないものでしょうか?
資料を調べてみたいと思います。

こんなハッチも可動に改造したら面白いですが、
中身がねぇ。
ここはギア室みたいなところでしょうか。
ちょっと手が出ないですね。

組立図に従い、1㎜の穴を開けました。
何故か、首を傾げたくなります。
ジャーマングレー単色を目指しています。
車体上部の部品を取り付けて行きます。
梅雨が明け、ギラギラ夏空ですが、コロナ無縁のこのホビーを
楽しんでいます。

フェンダーの切り口を薄くして、実感を出しています。
あとは錆び表現ですね。
薄っぺらいフェンダーを下から支えるステー部は、
後からプラ板で自作します。

フェンダーに隠れて、部品化もモールドもされていない何かが
ないのかな? とか思ってしまいますね。
道草はこの辺までにします。

ハッチ類を取り付けました。
特に問題なし。
リアデッキの5つのふたは、のっペラして愛想がないですが、
何か工夫は出来ないものでしょうか?
資料を調べてみたいと思います。

こんなハッチも可動に改造したら面白いですが、
中身がねぇ。
ここはギア室みたいなところでしょうか。
ちょっと手が出ないですね。

組立図に従い、1㎜の穴を開けました。
何故か、首を傾げたくなります。
Posted by 虎戦車隊長 at 08:05│Comments(0)
│Ⅲ号戦車L型 2号車
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